私という人間の薄っぺらさについて

昨晩より、私という人間の薄っぺらさについて、愕然とした気持ちを味わっています。

理由は主に、モテていたり、頭が良かったり、運動ができたりする人たちの話を、ネットで(ブログやtwitterなど)で読んだことがきっかけという単純なものです。

オナ禁をしていようが、何をしていようが、こういう自己嫌悪感にはとりつかれるものです。ただ、その自己嫌悪というのも自分はもっとできるはずだという自尊心から来ていたりするのだろうと推測します。そう思うと、自信を持ちたいとはいいつつ、その根拠のない自信に吐き気のようなものも感じるのです。

このブログについても、あまりにも薄っぺらい自分の人格が我慢汁のように滲み出ていて、悲しくなります。こんな心情の吐露など、誰ものぞんでいません。チラシの裏に書くのさえ。おわります。

 

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