ピンク乳輪への興奮の果てに

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ピンク乳輪への興奮の果てに俺たちは何を夢見るのか

なぜあんな目玉みたいなものに、これほどまでに狂おしくも興奮させられるのか

この興奮の対象が他のなんであってもおかしくはない

例えばピンク乳輪の代わりに、例えばそれが眉毛であっても。

それが電球であっても。別に不思議ではない。

だって、メス猿の赤いケツに欲情するオス猿を見て、俺たちは滑稽に思えるだろ。

眉毛に興奮するとか、電球に興奮するというのは滑稽だけど、

それと同じく巨乳ピンク乳輪に興奮するのだってひどく滑稽な光景なんだ。

意図的ではない色白の女がピンク乳輪を持つ可能性が高いけれど、

その色白肌とピンク乳輪の境界は、この宇宙と宇宙外との境界みたいだ。

 

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