結局、愛に勝るものなし

生き方

いつも思っていることではあるが、結局、愛に勝るものはない。

ありきたりで使い古されたことだが、そしてみんな言ってることだが、俺にも言わせてくれ。何度目でも構わない。

どんな能力よりも、才能よりも、結局、愛が一番大切で、重要で、強くて、最高だということだ。

愛って、異性間の愛の話ではない。loveだ。異性間の愛だって内包されるけど、もっと大きな愛の話だ。

仕事・勉強・運動・その他なんでもできなくていい、のろくていい、ダメだと言われてるようなやつでもいい、愛があれば大丈夫。

愛さえあれば、あとはどうにかなる。愛を持って仕事をすれば、愛を持って人に接すれば、愛を持って生きれば。愛のある人間になりてえ。

愛に触れると涙が出そうになる。愛は美しい。愛こそが神だ。神と呼ばれているものはつまり愛だ。だから愛が一番重要で、愛は美しい。聖書にも書いてある。

愛のある行為はホーリーだ。愛のある人は美しい。みんな愛に惹かれてる。みんな愛を知っている。だから美しいものが大好きだ。みんな何が愛か知っている。

みんな愛を持っている。みんな神を内包してる。愛を膨らませたい。愛し愛されたい。泣きそうになる。世界は汚いことも多いけど、美しいことも多い。自分を変えれば、見方を変えれば、世界は愛に溢れてる。

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