オナ禁の敵、オナニーの友、Kpop

自慰禁

私は昨晩寝る前に下の動画、またその関連の動画に釘付けとなってしまった。

この動画のTwiceだけでなく、kpopはダンスも音楽も非常に性的なものを含んでいると感じる。例えば上の動画のダンスの中に、体をビクつかせる動作があるが、それは性行時の女性の痙攣を想起させるものだ。また、足を開いて沈み込む動きがあるが、それは俺には騎乗位で挿入する場面を思い出させる。特に上の動画中にtzuyuがその動作をするシーンはとてもゴージャスだ(tzuyuは二番目の動画の女性。背の高い女性)

腰を振ったり、体をくねらせたりは、言わずもがなだろう。ダンスは昔から求愛に使われてきた。

このように言語化しなくても、多くの人が何かに魅了される原因は無意識下の性的関心だったりする。

昔、サブリミナル効果という言葉が有名になったが、そのサブリミナル効果と同様に、無意識下に性的な感情に働きかける仕組みがkpopには散りばめられていると私は思う。

歌や音楽もまたしかり、例えば、ハッとかアッとかの音を空気を抜くように発声するのは、性行時の発声を模したものに思えるし、俺は音楽を知らないが、性的刺激を想起させるものが含まれている気がする。

俺はこの動画を見て、陰茎に血が流れこみ膨脹を始めるのを感じた。そこで慌てて自制した。

性的興奮を喚起するのはtwiceのこの曲だけでない。最近の女性kpop潮流の元祖とも言えるsnsdのgee、rainbowのA、red velvetのrussian roulette、hyunaのlolly pop、挙げ始めたらキリがない。もっとあからさまな性的表現をしているものもあるが、それはここでは挙げる必要もない。

俺は自慰に音楽を活用していた。エロ動画に音楽を重ねたりすると、格段に興奮が高まることがある。オナニーには最高の友になりうるkpopであるが、オナ禁中は危険だ。見ない方がいい。などと思うのは俺だけではないはずだ。

皆が言っていることだが、社会の商品には性的刺激が多分に含まれている。モノを売るためには、人間の欲求に働きかける必要があるのだから、当然のことだ。

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