AV見飽きた もとい AV生産速度が俺の鑑賞スピードに追いつかない

生き方

オナ禁は7日目だ。

AVも見尽くした感がある。もちろん全部など見られていない。

俺の好きなジャンルや好きなタイプの比較的新しいものはチェック尽くした感があるという意味だ。

新しいものもたくさん出ているが、1回のオナニーに何作も見るわけだから、もう追っつかない。

そして己のエロ琴線にクリティカルヒットするものはなかなかあらわれない。

 

きっとネットの世界には宝がいろんなところに落ちているのだろうが、

俺の他言語検索能力、単純に検索能力が低いがために、見尽くしたように思う。

古い作品にも良作はたくさんある。一時期は新しいものの生産速度が遅いならば、古いものをと、

古いものからたくさん探した。もちろん良いものはあった。

だが、画質が悪かったり、古臭く感じたり、やはり最新のものに劣る印象を拭えない。

こうやって人は新しいものを求め続けるんだな。

現実世界に目を向ければ、綺麗な魚がたくさん泳いでいる。エロいおっぱいが街に溢れている。

甘い言葉をささやかれたい女はたくさんいる。見ているだけなら。知り合いになるとエロさが途端に半減する。俺はファンタシーの世界に住んでいる。

半減しようがしまいが、妻もいるので、それはできない。愛する人を傷つけたくない。だから、浮気もしないし、めくるめく風俗の世界にもいかない。

そしてこんなことを書き、よだれをたらしてポルノを見る。これで愛する人を傷つけたくないなど、ちゃんちゃらおかしい。

愛と性欲。神は俺を悩ませる。

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